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居住

写真: 居住

写真: 退去 写真: 春山を望む

GWの最中、観光地と真逆の赤羽台から桐ヶ丘の住宅地を散策してきました。
歴史ある団地も老朽化が進んでおり、新たな街に生まれ変わろうとしているようです。
今回撮った光景も、近いうちに観ることができなくなるような気がします。

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コメント (7)

  • K's(マイペースで活動中)

    私も混みあう観光地より、こちらのほうが好きです

    2016年5月3日 22:15 K's(マイペースで活動中) (77)

  • ミルちょ

    スダレも、また良い。^^

    2016年5月3日 23:03 ミルちょ (84)

  • μ

    いい感じのとこにいい感じのスクーターが。

    2016年5月3日 23:52 μ (0)

  • tuti

    赤羽台から桐ヶ丘は歩き続けると終わりがないと言うかw
    桐ヶ丘商店街まで行って疲れ果てて、バスで駅に帰ったことがありますw

    2016年5月4日 15:57 tuti (31)

  • A-1

    K'sさん、コメントありがとうございます。
    観光地での写真は当たり前の構図と、人混みのノイズがお決まりです。こうした所を訪れてイメージをリセットするのもいいのではないかと思いました。

    ミルちょさん、コメントありがとうございます。
    それに虫除け剤もいいです。虫よりも人が居なくなってしまってますが・・・

    μさん、コメントありがとうございます。
    このショットでは、ひと際目立つヒロインみたいな存在ですね。

    tutiさん、コメントありがとうございます。
    全く同感です。団地の入り組んだ道を彷徨うと、どこを終点にするか困ります。
    今回は団地をほどほどに、赤羽スポーツの森公園から十条に帰るつもりが、姥ヶ橋陸橋にあった看板を見つけてしまい、それにつられて稲付川跡(今は暗渠)の小道を辿り、赤羽まで戻りました。

    ekitop03さん、Rubber Soulさん、三毛猫さん、☆ありがとうございます。

    2016年5月6日 12:05 A-1 (20)

  • やまべぇ

    錆びた手摺越しの空き部屋の窓とスクーターが、もの悲しい雰囲気ですね^ ^

    2016年5月7日 22:01 やまべぇ (68)

  • A-1

    やまべぇさん、コメントありがとうございます。
    歴史の古い団地は高齢化と過疎化の進行が著しいようで、ひとつの時代が終わろうとしているようです。

    2016年5月8日 20:24 A-1 (20)

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